AI研修
- 自分の担当業務を題材に手を動かす
- レベル別・部門別に内容を分ける
- 助成金の書類まで代行
業務自動化
- 繰り返しの業務を仕組みにする
- どこから手をつけるか切り分けから
- 社内で回せるよう手順書まで
人を育てる研修と、手作業をなくす仕組みづくり。
この2つをまとめて請けます。
止まる理由はツールではありません。使う人と業務の切り分けです。
※実績はBESW全体のものです。助成率と条件は要確認です。
AI研修・業務自動化をご検討の方へ
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研修・SNS運用支援でお取引のある企業
手を動かす時間そのものが無くなります
研修と自動化で実際に手が離れた業務です。数字はBESWの実測、それ以外は仕組みで実現しているものです。
メール・問い合わせの返信
1通10分→2分
下書きまで自動で出す
AI研修の実習で実現
アンケート・お客様の声
印象頼み→10分
分類と返信文案まで
AI研修の実習で実現
日次・週次のレポート
毎朝ひとりでに届く
集計から要点コメントまで
AIエージェントで実現
社内の資料探し
聞けば答えが出る
社内AI検索
AIエージェントで実現
競合・市場の調査
変わったときだけ通知
定期調査の自動化
AIエージェントで実現
週報・月報の作成
まとめ直さない
日報から自動で組み立てる
AIエージェントで実現
※上2つはBESWが実際に測った時間です。下4つは自動化13テーマの中から、どの業種にもある業務を挙げています。
止まる場所はどの会社もほとんど同じです。よく聞く4つを挙げます。
01
ChatGPTを全社に配ったのに、使う人と使わない人で差が開いた。触っていない人ほど忙しいままになっている。
02
その日は盛り上がったのに翌週には前のやり方に戻っていた。自分の担当業務に当てはめる時間がなかった。
03
提案書やレポートをAIに書かせても、そのままでは出せない文章になる。結局そのあとの手直しに時間がかかる。
04
自動化したい気持ちはあるが、どの業務が向いているのか判断できない。外注の見積もりも高くて止まっている。
人の側を研修で、業務の側を自動化で。BESWはこの2つを同時に動かします。
研修だけ、自動化だけでも受けられます。多いのは研修で土台を作ってから自動化に進む流れです。
研修の中で実際に使っているビフォーアフターです。数字はBESWの実測です。
当日のスライドと録画をお渡しします。参加できなかった人もあとから追えます。
教える会社でも作る会社でもなく、両方やります
教えるだけの会社でも、作るだけの会社でもありません。
01

研修だけをやっている講師ではありません。自社の営業・資料作成・レポート作成を実際にAIで回していて、その場で動いているものを見せながら教えます。
講師について02

研修だけだと1か月後には元の手作業に戻ります。繰り返しの業務は仕組みにして残すところまでやるので、担当が変わっても振り出しに戻りません。
仕組みづくりについてどの業務が、どれだけ短くなったか
どの業務を、どのツールで、社内の誰が回しているか。ここまで書ける事例だけを載せます。
※研修・SNS運用支援を含むBESW全体のお取引先です。掲載の可否は各社に確認のうえ最終版で整理します。
デジタルマーケティング
AI動画制作の内製化研修広告の動画を、社内で作れるように
株式会社ダイヤモンドファンタジー様
全10回・20時間。Kling AIで動画を量産する型を作り、外注していたカットを社内で作れるようにしています。
保険代理店
AI動画研修 / AI人事評価研修動画と人事評価を、同時に進める
ベストセレクション株式会社様
週1回ずつ2本を並行。動画づくりと人事評価の下書きを、同時に社内へ入れています。
ゴルフ場・飲食・アミューズメント
事業部別のAI研修事業部ごとに、中身を変えて
ムラタグループ様
5つの事業部それぞれの手間を先に洗い出し、題材を変えた研修にしています。
※社名の掲載可否と、短縮した時間などの数字は各社に確認のうえ最終版で載せます。
申請の書類まで、BESWが代行します
人材開発支援助成金のリスキリング支援コースが使えます。
実質1/3の負担から
対象になるかの判定から申請書類の作成まで、BESWが代行します。書類づくりで担当者の手が止まらないようにするところまでが仕事です。
助成金が使えるか相談する※助成率・上限額・対象要件は年度と企業規模で変わります。最新の条件は個別にご案内します。
BESWが代行するところ
社内の稟議に使えるよう、日程の目安も入れています。
STEP 01
フォームから送ってください。1営業日以内に返信します。
当日〜1営業日
STEP 02
オンライン30分。今の業務と、どこで止まっているかを聞きます。
1週目
STEP 03
部門と参加者に合わせて内容を作ります。助成金の判定もここで行います。
2週目
STEP 04
自社の業務を題材に手を動かします。オンラインでも訪問でも対応します。
3〜4週目
STEP 05
現場で使えているかを確認して、自動化に進むかを決めます。
実施後2週間
助成金を使う場合は、計画届の提出が研修開始日の前月末までに必要です。逆算して早めにご相談ください。
金額は人数と回数で変わります。目安は資料の中でご案内しています。
研修プラン
まず社員が使えるようにしたい
1回2時間×回数で組みます金額は資料に記載
いちばん多い組み合わせ
研修+導入プラン
研修のあと自動化まで進めたい
研修と実装をセットで金額は資料に記載
AI顧問プラン
自走できるまで見てほしい
月額制金額は資料に記載
その場で動いているものを見せながら教えます。
顔写真は掲載準備中講師名(要確認)
株式会社BESW / AI導入コンサルタント
自社の営業・資料作成・レポート作成を実際にAIで回しています。受講者が自分の業務でやってみるところまでを1回の中でやるので、翌日から使えます。
先に答えておきます。ここに無いことは遠慮なく聞いてください。
大丈夫です。AI基礎研修はこれから触る人に合わせて作っています。参加者のレベルに差があるときは、事前アンケートを取って内容を調整します。
オンラインでも訪問でもできます。拠点が分かれている会社はオンラインが多いです。当日の録画をお渡しするので、参加できなかった人もあとから見られます。
少人数でも全社まとめてでもできます。部門別研修は少人数で組むことが多いです。人数で進め方が変わるので、参加する顔ぶれを先に教えてください。
単発でも複数回でも組めます。基礎から自動化まで通してやるなら、回数を分けたほうが身につきます。長さと回数は扱う業務の量と参加者のレベルに合わせて決めます。
説明を聞くだけの時間は短くしています。その場で自分のパソコンを開いて、担当業務を題材に手を動かします。終わったときに使える成果物が手元に残る形にしています。
やり方が毎回同じで繰り返し出てくる業務が向いています。レポート作成・資料作成・問い合わせ対応・請求書チェックあたりが多いです。判断が要る仕事も下書きまでは任せられます。
社内で回せるように手順書を残します。作って終わりにはしません。仕様を変えたいときの直し方も研修の中でお伝えします。
入れていい情報とダメな情報の線引きから決めます。会社のルールがまだない場合は、その場で決められるようたたき台をお渡しします。使うツールと情報の置き場所も、社内のルールに合わせて選びます。
普段お使いのメール・表計算・チャットとつなぐことが多いです。つなげるかどうかはツール側の仕様で決まるので、先に確認します。つながらない場合は別のやり方をお出しします。
対象の業務によって変わります。効果の大きい業務から順に仕組みにして、動くものを早めに見てもらいます。全部そろってから渡すより、使いながら直したほうが早く形になります。
研修は人数と回数で決まります。自動化は対象の業務の数と、作るものの中身で決まります。金額の目安は資料でご案内するので、まず取りたい形を聞かせてください。
対象になるかを先に判定します。人材開発支援助成金のリスキリング支援コースを使う形が多いです。要件は年度と会社の規模で変わるので、最新の条件を確認してお伝えします。
こちらで代行します。対象の判定・計画届の作成・実施後の支給申請まで一式を作ります。会社側で用意していただくものは事前にリストでお渡しします。
導入の流れに書いてある日程が目安です。実施日が決まっていれば、そこに合わせて内容を作ります。助成金を使う場合は計画届の提出期限があるので、その分の日数を見てください。
続かない会社が多いのは知っています。そのため研修は自分の担当業務を題材にして、翌日から使える状態で終わります。それでも不安な場合はAI顧問プランで月次の伴走ができます。
まずは無料相談
売り込みはしません。今の業務を聞いて、AIで変えられるところと変えられないところをその場でお伝えします。
オンライン30分で伺います。1営業日以内に返信します。